さいかい交通

長崎お魚シリーズ(2)

小長井のフルーツバス停に対して全く知られていないお魚シリーズ。
こっちは旧西彼杵郡崎戸町。
西彼杵半島の北端から先、さらに海を二本の橋で渡った果てなので、なかなか通りがかりでも行かない場所になる。 ...

島鉄バス

限界椅子シリーズ第二弾

以前大分で見た、サビサビのパイプ椅子使ってたバス停のような「限界椅子バス停」が嫁は大好きで、いつも車窓で「あ!あれ!!」と声を上げてきます。
「限界椅子」って人間椅子みたいでカッコいいね!!

長崎県営バス

工事写真台帳(1)

フルーツバス停を撮った某日、結構観光客と思しき同じ目的の人々が多く。
普段バス停を写真に収めるなんて人々はおそらくそんなにいないのでしょう、様子を見ていた嫁曰く
「一人だけ動きが的確でさっと済ませてお ...

大分交通・大交北部バス

深耶馬渓のそばを食べながら考えた

思えばこのブログを始めたのは20年前に作っていた個人サイトの日記で、バス停行ってきたよコラムをたまに書いてたら
「ジマオ君の日記、バス停モノは面白い」
と知人女性が言ってきたのが最初だっ ...

大分交通・国東観光

今のところ最後に見つけた軒下バス停

いやー、本当に残ってるとこには残ってると感心しました。
ツイッターで流れてきたバス写真で見てたまげました。俺の知らないところにもまだあるのか、と。
そういう訳で行ってきました。 ...

サンデン交通

畏れ多い珍名バス停としては日本髄一

実は日本には何個か「天皇」がつくバス停がありまして、徳島県の四国交通というバス会社には「天皇森」、惜しむらくは廃止になった愛媛県のせとうちバス「天皇」バス停など。まあ天皇にゆかりのある地名が付いた場所 ...

長崎バス

生まれるべくして生まれた感ある壁型バス停

長崎市と言えば?と質問をされた場合、皆カステラだの今日も雨だの三遊亭小遊三こと福山雅治を思い出す人が大半だと思います。
これがバスを愛する人々(※意味深な表現)になると一斉に
「 ...

長崎県営バス

ご無沙汰していました

一説によると音楽活動等を行っているこのブログの主ですが、なんと「音楽をまじめにやってる時」も存在するらしく、割とその時期はブログを書くための脳の領域を大幅に食っている状態になります。まあまさにこの数か月はそうで、ち ...

いわくにバス

大藤までの道のりは長くて狭い

下畑からの続き。道路、幅員は3メートルあるだろうか。

カーナビで地図を見ても、道路らしい道路はこの沢沿いのこれしかない。
本当にこれがバス通りなのかを考えていたら下畑の集落とバ

川崎町ふれあいバス

既存建造物をあえて捨てるスタンス

かつて、西鉄バス田川の安宅線のあった場所。
現役時代のバス待合所発見。
この時の停留所名は「道ノ下」。
ベンチもこれだし
こんな施